千葉勝浦太陽光発電所
[ 建設中 ]

千葉勝浦太陽光発電所

房総半島の南東部、太平洋に面した勝浦市。勝浦市は県下2位の漁獲量を誇る漁港を有し、400年以上も続く朝市が有名です。この勝浦地区に、自然環境保全を図りながら、現在建設を進めている発電所です。

所在地   千葉県勝浦市植野
出力規模  30.000kw
CO2削減量 年間約172.494トン
敷地面積  52.32ha
運転開始  2019年1月(予定)

現地の概要

立地の特徴

 発電所建設地は、千葉県勝浦市街地の西方約3.5km、JR東日本外房線鵜原駅の北方約2㎞に位置しています。大部分が山林、原野で占められた標高90m~150mの丘陵地帯です。
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